Miyawaki Method 第30回 湘南国際村めぐりの森植樹祭のご報告!!

当法人は、環境省が推進する海と陸の保護エリアを30%ずつに拡大する「30by30」プロジェクトのアライアンスメンバーに登録されています。

 

当法人は、自然共生サイト認定地

『湘南国際村めぐりの森』に係る支援者として、

環境省より2025年11月7日に支援者証明書を

日本で最初に認証された10団体の内、

証明書番号251-008に登録されており、

その取組みは国連「30by30」データベースより

国際的に認知されております。


 

■主 催■

 

協働参加型めぐりの森づくり推進会議 混植・密植 方式植樹推進グループ

非営利型一般社団法人 Silva(シルワ)

 

  

 いつも森づくりを応援いただき感謝申し上げます。4月5日日曜日に第30回湘南国際村めぐりの森植樹祭を開催しましたが、前夜の強風と豪雨もおかげさまで曇り空に回復し、所々にぬかるみはありましたが作業日和となりました。そのため予定通りMiyawaki Methodにて4,000本の植樹を事故や怪我もなく無事に完了しております。ご参加くださいました370名の皆さま、ご来場いただき誠にありがとうございました。開催地は、2024年に国連目標『30by30』※1)の自然保護エリアに認定登録され、2025年に環境省の地域生物多様性増進法に基づき重ねて自然共生サイト※2)認定地に再認定された“湘南国際村めぐりの森”です。

 

 今回は、異常気象により被災したために追加で苗木を植える“補植”エリアへ1,500本と、昨年の育樹祭で土壌づくりを行った“植樹エリア”へ2,500本の2箇所を同時進行で植樹ボランティアいただき、多様な森づくりメニューをご体験いただきました。

 

 昨年の夏に三浦半島では、40日以上の猛暑が続き、その直後に警報レベルの豪雨が植えたばかりの植樹地を襲いました。被災後より植樹祭までに半年以上をかけて1,000枚の土留め施工を実施し、約625㎡へのワラのマルチング等の手当を推進してきましたが、植樹祭で集まってくださった皆さまのサポートにより、午前中だけで1,500本の補植と195㎡へのワラのマルチングを完了することができました。

 

 新たな森林再生地では、土壌のマルチング材を廃棄予定だった草で仕上げ、皆さまをお迎えしました。シルワの森づくりでは、目標に至るプロセスこそが心臓部であり、そのプロセスは、目的にリンクするべきと考えます。そして、自然界の中に『ゴミ』の概念が無いことを学びとして、『そこにあるものを活かす』ために近郊の業者が廃棄焼却処分予定の枝や草、おがくずまで年間約160トンを引き取り、二酸化炭素の排出量の削減と共に、人間界でゴミ扱いされる枝や草などの“植物遺体”がゴミではなく実は、母なる大地の元であり、地球の宝物であることをご体験から実感いただければと再資源化しております。

 

 自然界は、ただひたすらに物質とエネルギーの浄化・再生・循環を繰り返しています。その美しい繋がりの協奏曲の一つが食物網であり、私たち人間も自然界の一員です。情報過多のこの時代にこそ、生きること、生かされることを今一度、考え直す必要があると思えてなりません。

 私たちの命を支えてくれる大気・水・土壌・植物などの自然界への意識を高めることが自然との共生を実現する一歩となると信じています。そして、その意識の変換と、体験による実感こそが地球温暖化防止に繋がると感じています。

 

 今年も皆さまの献身のおかげさまで、被災地950㎡への手当と新たな森林再生地450㎡の森の誕生が叶いました。きっとまた森づくりでお会いしましょう。

 

 最後になりましたが、本日のためにお力添えくださいました、行政の皆さま、協賛企業様、協力団体~関係者の皆さま、当日の植樹・補植ボランティアの皆さま、そしてシルワの皆さん、貴重な休日に遠方までご足労いただきまして、誠にありがとうございました。

 

 まだ間に合う。望む未来は、私たちの手で引き寄せる。そして、諦めない心自体が人間だからこそのギフトです。心より感謝を込めて。

 

 

混植・密植方式植樹推進グループ

グループ長 川下 都志子

 

※1)30by30・・・2030年までに陸と海の30%以上を「保護地域」と「OECM」により保全する新たな世界目標。認定により、2022年12月にカナダ・モントリオールで開かれた生物多様性条約第15回締約国会議(COP15)にて採択されました、2030年までの新たな世界目標「昆明・モントリオール生物多様性枠組」及び、SDGs目標貢献としても国際的な環境保護エリアとして、国際データベースへ登録

※2)自然共生サイト・・・民間の取組等によって生物多様性の保全が図られている区域

 

開催地は、自然共生サイトへ認定

本植樹祭は当法人を通じて環境省が推進する上記プロジェクトへ賛同し推進

本植樹祭は当法人を通じて(公社)国土緑化推進機構緑の募金助成の直接事業へ認定

植樹祭当日は株式会社サンケイアイの撮影あり。YouTube動画公開予定


◆リーダー研修◆

早朝、午前8:15より、リーダーと運営メンバー25名が集合❣

今回は、体験の場が被災地の手当と森林再生地の2種類の同時進行だったため、研修も二手に分かれて一般の方の受け入れの注意事項や流れを想定しながら脳内シミュレーションと現場確認を行いました。

リーダー研修では、みんなで歌を歌うことからはじまります。

集まる方が皆さん、リーダーとして情報を理解し身に付けようとする姿勢のため、

指導役の代表理事も自然と気合いが入り鼻息荒くなります。  

◆受付◆

受付では、今回からシルワの森基金グッズにオリジナルTシャツの販売が始まり、てんやわんやです。

物価高騰が続く中、森づくりの資材費も運送費も値上がりし、事業予算に大きな陰を落としています。

そのため、森基金グッズを通じてチャリティー基金を募り、

少しでも規模を縮小せず継続する自助努力として、オリジナルTシャツの扱いを開始しました♪

今後も新たなグッズをラインナップして参ります。

ネット販売も行っておりますので、

よろしければ森づくり仲間へのギフトなどでもお使いいただけると有り難いです! 

 

【ご来賓の皆さま】 

~後援~

神奈川県自治振興部 部長 加藤 敦史 樣

横須賀市経営企画部 環境政策担当部長 村松 健二 様

葉山町政策財政部 部長 和嶋 敦 様

 

~協賛企業~

東京海上ミレア少額短期保険株式会社 取締役社長 明樂 裕 樣

三機工業株式会社 代表取締役社長 名古屋 和宏 樣 

東急建設株式会社 常務執行役員 建築事業本部 副本部長 安藝 実 樣

 

◆開会式◆

10:15からの開会式では、ご協賛企業樣を中心に行政代表で神奈川県にご挨拶いただきました。 

東京海上ミレア少額短期保険 明樂 裕 樣

国内外で取り組む環境貢献活動のご説明と共に当該地へエールをいただきました

東急建設株式会社 安藝 実 樣

植樹祭に留まらず森の再生現場をご支援くださる方針と安全面への注意事項をお話くださいました

 

三機工業株式会社 名古屋 和宏 樣

同社独自の社会貢献システムSANKI YOUエコ貢献ポイント制度や本業のお取り組みをご紹介くださいました

神奈川県 加藤 敦史 樣

開催地の経緯をご説明くださいました


 

■協 賛■

東京海上ミレア少額短期保険株式会社

~以下4社 非営利型一般社団法人Si lva(シルワ)を通じて~

公益社団法人国土緑化推進機構(緑の募金を通じて)直接事業

三機工業株式会社

パタゴニア環境助成プログラム

東急建設株式会社 

 

■後 援■

環境省関東地方環境事務所

神奈川県

横須賀市

逗子市

葉山町

神奈川県教育委員会

横須賀市教育委員会

逗子市教育委員会

葉山町教育委員会

 

 いざ出陣!!被災地の手当と森林再生地へ!!

ちょっと、雨上がりで足もとゆるいかな?

あ!平気平気、出入り口のゆるい場所は、東急建設さんとシルワが草を撒いてくれているよ

ありがたいね~  

◆苗木の水漬け作業◆

 水を漬けると苗木って、重くなるね

昨日からの雨で苗木もお腹いっぱいだね~

人間があげられる最後のお水だね 

◆勾配エリア植樹風景◆

お~1班は、頂上で登るの大変だけど眺めが最高!

坂で立つから体幹鍛えられるね

植樹は、少人数で班毎のエリアが広いよ

静寂の中、癒やしの時間~

◆勾配エリアへのワラのバケツリレーとマルチング作業◆

植えた後のワラのバケツリレー

もうこの時は、班関係なしで一丸となってワラを送る忍耐の時

ノルマ達成!疲れも心地良いね

清々しい~

◆フラットエリア植樹風景◆

植樹って植えればいいんだよね?簡単じゃない?

いやいや、リーダーさんの説明を聞いていると沢山ポイントがあって、一回で覚えられないかも~

意外と難しいね

穴を掘るのが大変!!

土の上に撒かれた草の厚みが凄い

かき分けるの大変かも

でも苗木は、植えられたら動けないもんね。ちゃんと植えてあげたい

植樹できた!!

達成感! 

 

【ご来場の皆さま】 

 

 株式会社石塚計画デザイン事務所

株式会社大川印刷

神奈川県

NPO グリーンパワーファクトリー

グリーンピース・ジャパン

株式会社サンケイアイ

株式会社サン・ライフ

The Montessori School of Tokyo

三機工業株式会社

Johnson & Johnson 

社会福祉法人 進和学園 しんわルネッサンス

非営利型一般社団法人Silva(シルワ)

NPO法人 地球の緑を守る会

東急建設株式会社

東京海上ミレア少額短期保険株式会社

葉山町

株式会社パーク・コーポレーション parkERs

パタゴニア日本支社

三井住友海上火災保険株式会社

横浜ゴム株式会社

横須賀市

ライフゆう

株式会社ローソン

六三印刷

 

団体 計293名 

個人 計77名

合計370名

 

 

毎回、YouTube用の動画撮影に献身くださる株式会社サンケイアイの皆さま

植樹体験をする時間もなく、撮影に力を注いでくださっており、頭が下がります。感謝の気持ちでいっぱいです。

 

♡皆さまのご参加の動機をまとめてみました♡

 

1.次世代への継承と教育

  • 子供への教育: 図書館の本や遠足で興味を持った子供に、本物の自然を体験させたい。
  • 未来への責任: 地球の営みや自然と共に生きる道を、植樹を通じて子供たちに伝え、後世に豊かな森を残したい。

2.企業・団体のSDGs/サステナビリティ活動

  • 自分ごと化の促進: 社員が環境問題を身近に感じるきっかけ作りや、社内ボランティア活動の活性化。
  • 本格的な導入検討: 次回の企業参加に向けた視察や、Miyawaki Method植樹を通じた具体的な社会貢献(環境教育・森林保全)の実践。

3.「土地本来の森」への共感と使命感

  • 気候変動への対策: 宮脇昭先生の提唱する「宮脇フォレスト(潜在自然植生)」による森づくりで、気候変動を止めたい。
  • 生態系の回復: その土地本来の自然を取り戻し、人間と動物が共生できる環境を作りたい。

4.継続的な関わりと地域への愛着

  • リピーターの熱意: 毎年恒例の行事として参加しており、10年ぶりの復帰や昨年に続く継続参加。
  • ローカルな繋がり: 以前から足を運んでいる馴染みのある場所を、自分の手で守りたい。

5.人との繋がり・紹介

  • コミュニティの輪: 知人や友人、所属団体からの紹介や誘い。
  • 運営への貢献: 設営や班分けなどの運営スタッフとして、活動を支えたいという奉仕の精神。

 

ご参加の理由をお教えいただきありがとうございます!!

”『土地本来の森』を育てることを通じて、地球の未来を守り、その大切さを子供や仲間と共に分かち合いたい”という、個人的な想いと公的な使命感が重なり合った動機が多く見られます。

 

皆様の熱い想いが詰まった動機を拝読し、私自身も「本物の森」が持つ力強さを改めて感じることができました。10年越しの参加や、お子様との体験、そして企業としての新たな挑戦など、それぞれの物語が「めぐりの森」の土壌となって、より豊かな森が育っていくはずです。

 

植樹祭へのご参加が皆様にとって素晴らしい「再会」と「始まり」になりますように。。。

ぜひ、またご来場ください♪

 

 

❣第30回湘南国際村めぐりの森植樹祭当日のご寄付額は、以下となりました❣

 

ご寄付:吉川さま ¥10,000-

森基金グッズ:¥45,700-

合計¥55,700-

新発売のシルワオリジナルTシャツは、The Montessori School of Tokyoの皆さま他、14枚¥42,000-の売上となりました。森の再生へ活用させていただきます♪ありがとうございました!

 

障がい者工賃へ還元される進和学園の売店売り上げは、¥58,590-となりました!

  

第30回湘南国際村めぐりの森植樹祭の実績は!

来場者数 370名

緑化の面積 約450㎡

被災地の手当 約950㎡

植樹本数 4,000本

 

~2009年からの累計~

植樹本数 90,292本

緑化面積 2.65ヘクタール

植樹祭来場者数 13,588名となりました♪

 

皆さま、ご協力を本当にありがとうございました!!

 


【植樹祭前】

【植樹祭後】


 

 ■主 催■

協働参加型めぐりの森づくり推進会議 混植・密植方式植樹推進グループ

非営利型一般社団法人 Silva(シルワ)

 

■後 援■

環境省関東地方環境事務所

神奈川県

横須賀市

逗子市

葉山町

神奈川県教育委員会

横須賀市教育委員会

逗子市教育委員会

葉山町教育委員会

 

■協 賛■

東京海上ミレア少額短期保険株式会社

~以下4社 非営利型一般社団法人Silva(シルワ)を通じて~

公益社団法人国土緑化推進機構(緑の募金を通じて)直接事業

三機工業株式会社

パタゴニア環境助成金プログラム

東急建設株式会社

 

■協力団体■

東京海上ミレア少額短期保険株式会社

三井住友海上火災保険株式会社

株式会社建新

横浜ゴム株式会社 平塚製造所

 

~以下4社(進和学園いのちの森づくり友の会を通じて)~

株式会社サン・ライフ

三機工業株式会社

本田技研工業株式会社

株式会社ホンダロジスティクス 

 

~以下23団体(非営利型一般社団法人 Silva(シルワ)を通じて)~

特定非営利活動法人エコメッセ世田谷・目黒

Green Island

国際ソロプチミスト横須賀

株式会社コンフォートジャパン

埼玉県立大宮光陵高等学校

湘南国際村運営管理組合

東急建設株式会社

有限会社中島製材所

株式会社パーク・コーポレーション

パタゴニア有志一同

The Montessori School of Tokyo

片平鉄士樣

吉川尚子樣

宮崎雅大税理士事務所

横浜サンセット21ライオンズクラブ

横浜磯子西ライオンズクラブ

横浜桜美林ライオンズクラブ

横浜国立大学

横浜ゴム株式会社 茨城工場

ヨコハマモールド株式会社

福招庵

Silva森林再生指導員

Silva ボランティア隊

   

 

【植樹地にお忘れ物がございました】

以下、ご連絡頂ければ1週間ほどですが、保管してございます。

神奈川県政策局自治振興部地域政策課

望月様、池谷様、清水様

TEL:045-210-3250

 

 

■運営団体■

混植・密植方式植樹推進グループ グループ長:非営利型一般社団法人 Silva(シルワ)

株式会社大川印刷

大楠観光協会

国際ソロプチミスト横須賀

株式会社研進

特定非営利型活動法人グリーンパワーファクトリー

株式会社サンケイアイ

社会福祉法人湘南の凪えいむ

社会福祉法人進和学園

 

 植樹祭本番が台風一過のように過ぎ去って、いつもの『居残りシルワ組み』

今回は、事情があり片付けを優先しましたが、

雨上がりで使った資材の汚れ度合いと広域で活動したため回収に時間がかかり過ぎたため、

昼食の時間を摂ると遅くなることもあり解散となりました。

次回は、やっぱり先に休憩してから片付けしましょうね。

 

Silvaボランティア隊Silva森林再生指導員の皆さん、

兵庫県や山梨県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県から駆けつけてくれて、本当にありがとう~!

  

 

想うだけでは、望みは叶わない

考えるだけでは、未来は変えられない

望んで、実現へのプロセスを考えて、勇気を出して、一歩を踏み出してみよう

 

それだけで人生のステージが変わる

昨日とは、違う自分が待っている

 

そうして、少しずつ少しずつ

生きなおしてみよう

 

はじめの一歩は、いつか波紋を広げ

いつの間にか一人ではなくなっている

 

はじめの一歩は、世界を変え、沢山の同士と描く未来へ

夢は、未来は、自分の手で引き寄せられる

 

どうぞ自分自身の可能性を疑わず、信じてあげてください

  


ダウンロード
第30回植樹祭当日の写真 ダウンロード
植樹祭当日の写真をシーン毎に掲載いたします。
ホームページ等に掲載の際は、 主催者名:「非営利型一般社団法人 Silva(シルワ)」、開催地:「湘南国際村めぐりの森」の記載をお願いいたします。
第30回植樹祭 01.当日事前準備.zip
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第30回植樹祭 02.リーダー研修.zip
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第30回植樹祭 03.受付.zip
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第30回植樹祭 04.開会式.zip
zip ( 圧縮 ) ファイル 85.7 MB
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第30回植樹祭 05.フラットエリア水漬け作業.zip
zip ( 圧縮 ) ファイル 38.2 MB
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第30回植樹祭 06.フラットエリア植樹風景.zip
zip ( 圧縮 ) ファイル 96.0 MB
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第30回植樹祭 07.勾配エリア植樹風景.zip
zip ( 圧縮 ) ファイル 97.3 MB
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第30回植樹祭 08.勾配エリア藁バケツリレーマルチング.zip
zip ( 圧縮 ) ファイル 95.4 MB
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第30回植樹祭 09.スタッフ後片付け他.zip
zip ( 圧縮 ) ファイル 44.8 MB

 

 代表理事 川下の熱いメッセージが詰まったポッドキャストを環境活動家の小野りりあん様がプロデュースくださっております。

 

 大変、ご好評いただいております。是非、ご聴講ください。

 

©HAL KUZUYA

在るものを活かす、シルワの最初の森づくり実験地 Before2016.12

 After2022.5.28


シルワは、国連が掲げる持続可能な開発目標SDGsの11ターゲットへ貢献します。

シルワは、環境省が推進する本プロジェクトに賛同します。